Universal Orthodontic Clinic

Smile, すべての患者さまに
最高の矯正治療を。

沖縄・北谷にある矯正歯科専門クリニック。
患者様一人ひとりの個性を尊重し、
真に価値ある歯科矯正治療を提供いたします。

Philosophy

クリニックの理念

Universal — すべての人々のために

「ユニバーサル」とは、
すべての人々の、
万能なる可能性を意味します。

当クリニックでは、患者様の多様性を十分に理解したうえで、 一人ひとりの人間性(humanity)を尊重した矯正歯科医院づくりを推進しています。

歯科矯正治療のクオリティ向上のために多様な人材の雇用と 安全・安心な治療技術の提供を行い、真に価値ある治療を実現いたします。

指定自立支援医療機関として、また顎口腔機能診断料算定の 指定医療機関として、幅広い患者様のニーズにお応えします。

01
個別最適な治療
患者様一人ひとりの口腔内の状態、ライフスタイル、ご要望を丁寧にヒアリングし、最適な治療計画をご提案します。
02
安全・安心の追求
最新の治療技術と厳格な衛生管理のもと、すべての患者様に安全で安心な矯正治療を提供します。
03
多様性の尊重
年齢・性別・国籍を問わず、すべての患者様を温かくお迎えし、多様なニーズに対応した治療を行います。
Treatment

診療案内

豊富な治療オプションで、あなたに合った矯正を

小児矯正

成長期のお子様の顎の発育を利用した早期矯正治療。歯並びだけでなく、顔の発育や噛み合わせを整え、健康な口腔環境をつくります。

Pediatric

成人矯正(ワイヤー)

精密なワイヤーとブラケットを用いた矯正治療。複雑な症例にも対応できる信頼性の高い治療法です。目立ちにくい審美ブラケットもご用意しています。

Adult Wire

マウスピース矯正

透明なアライナーを使った目立ちにくい矯正治療。取り外し可能で、食事や歯磨きも普段通りに行えます。アライナー型矯正装置による治療指針に準拠。

Aligner

顎変形症治療

顎口腔機能診断料算定の指定医療機関として、顎変形症(外科矯正)の治療を行っています。沖縄県立病院・琉大病院歯科口腔外科と連携した総合的な治療が可能です。

Surgical

自立支援医療

指定自立支援医療機関として、育成医療・更生医療の給付を受けられる患者様の矯正歯科治療を行っています。お気軽にご相談ください。

Support

保定・メンテナンス

矯正治療後の大切な保定期間をサポートします。後戻りを防ぎ、美しい歯並びを長く維持するための定期的なメンテナンスを行います。

Retention
About

クリニック案内

沖縄・北谷美浜で、皆様のお越しをお待ちしています

Clinic Information
医院名 ユニバーサル矯正歯科クリニック
所在地 〒904-0115
沖縄県中頭郡北谷町美浜2-3-1
電話番号 098-979-5087
診療科目 矯正歯科
指定機関 指定自立支援医療機関
顎口腔機能診断料算定指定医療機関
Director
院長 崎原盛貴
Universal Orthodontic Clinic

ユニバーサル矯正歯科クリニックは、沖縄県北谷町美浜に位置する矯正歯科専門クリニックです。

当院では、患者様の多様性を尊重し、お一人おひとりに最適な矯正治療を提供することを使命としています。子どもから大人まで、幅広い年齢層の患者様に安心して通っていただけるクリニックを目指しています。

最新の治療技術を取り入れながら、地域の皆様の笑顔と健康に貢献してまいります。どうぞお気軽にご相談ください。

Access

アクセス・診療時間

Address
〒904-0115
沖縄県中頭郡北谷町美浜2-3-1
Phone

電話でのご予約・お問い合わせはお気軽に

Hours
月・火・水・木・金10:00 〜 19:00
土曜日9:00 〜 17:00
日・祝・その他不定期で休診有休診

※診療時間は変更になる場合がございます。お電話でご確認ください。

Parking

駐車場案内

クリニック専用駐車場(5台)

専用駐車場(5台)
満車の場合はクリニック裏の町営駐車場(無料)をご利用ください

町営駐車場(無料)アクセスマップ

クリニック裏・町営駐車場(無料)
【注意】こちらの出入口は午前10時開錠

Fee

料金表

治療費(自費の場合) 2026年1月1日改定

※下記料金は変更になる場合があります。

矯正治療 税込(10%)料金
歯並び・かみ合わせ相談料 3,300円〜
検査・診断料 55,000円〜
矯正基本料 混合歯列期 第一期治療 550,000円〜
永久歯列期 第二期治療 880,000円〜
処置料 混合歯列期 3,300円〜
永久歯列期 4,400円〜
保定装置料 55,000円〜
装置再製料(片顎) 4,400円〜
経過観察料 2,200円〜

※ 第一期治療後に第二期治療へ移行の場合には、追加料金が必要です。

※ 矯正基本料のお支払いのみ、分割が可能です。詳しくはご相談時に説明致します。

※ 矯正治療は医療費控除の対象となる場合があります。

Aligner

アライナー矯正治療(マウスピース矯正)指針

当院でのアライナー矯正治療について

重要なお知らせ

当院では「インハウスアライナー安全・信頼運用システム」を導入し、材料安全性・工程管理・患者様への情報開示を徹底しています。アライナー治療における潜在的なリスクと当院の安全対策について、治療開始前に詳しくご説明いたします。

約20年間のクリアリテーナー運用実績を活かし、最新の科学的知見に基づいて材料選択・工程管理を行っています。ご不明な点やご不安がございましたら、いつでもお気軽にご相談ください。

アライナー矯正とは

  • 透明な樹脂製アライナー(マウスピース)を段階的に交換することで歯を移動させる矯正治療法です
  • 装置が目立ちにくく、取り外しが可能なため食事・歯磨きが通常通り行えます
  • 金属アレルギーの方や、見た目を気にされる方に特に適しています
  • 3Dデジタル技術による精密な治療計画の立案が可能です

適応について

  • 軽度〜中程度の叢生(歯のデコボコ)、空隙歯列(すきっ歯)に適しています
  • 重度の骨格性不正咬合や複雑な歯の移動が必要なケースでは、ワイヤー矯正との組み合わせを検討します
  • 治療開始前の精密検査で適応の有無を慎重に判断します
  • 顎変形症など保険適用ケースには対応しておりません

治療の流れ

  • ①初診相談(3000円)→ 精密検査 → 診断・治療計画説明
  • ②アライナー製作(院内製作)→ セット
  • ③1〜3ヶ月ごとの通院にてチェック・次段階のアライナー受け取り
  • ④すべての歯列移動完了後、保定装置(リテーナー)の装着へ移行

注意事項・患者様へのお願い

  • 装着時間の厳守:アライナーは医師の指示する装着時間(1日20〜22時間)を必ず守ってください。装着時間不足は治療効果の低下や治療期間の延長につながります。
  • 飲食時の取り外し:水以外の飲食は必ずアライナーを外してから行ってください。特に57℃以上の熱い飲み物は材料劣化を促進し、糖分や酸性飲料の装着中摂取はむし歯リスクを大幅に増大させます。
  • 適切な清掃方法:指定された洗浄方法で丁寧に清掃してください。熱湯・アルコール等溶剤への長時間浸漬・研磨剤での強い擦り洗いは材料劣化や有害物質の溶出を促進する可能性があります。
  • 材料安全性について:当院では医療届出済みのPET製アライナーを使用していますが、BPA類・VOCs・マイクロプラスチックなどの微量溶出の可能性があります。現時点で臨床的有害性は確定されていませんが、世界的に研究継続中です。
  • 即時中止・連絡が必要な症状:口腔内の痛み・腫れ・発疹・かゆみ・呼吸苦が出た場合は直ちに装着を中止し、当院へご連絡ください。アレルギー反応の可能性があります。
  • 工程管理の透明性:当院では3Dプリント模型の造形・洗浄・乾燥・二次硬化から熱成形まで全工程を管理しています。使用材料・ロット番号・製作条件を院内歯科技工指示書で管理しています。
  • 治療計画の上限設定:治療用アライナーは最大12枚を上限とし、超える場合は再評価・再同意が必要です。無限追加ではなく、フェーズ制で計画的に治療を進めます。
  • 代替治療選択肢:材料に対する不安が強い場合やアレルギー反応が疑われる場合は、従来型ワイヤー矯正(メタル・セラミックブラケット)への変更も可能です。各治療法にはそれぞれ固有のリスクが存在します。
Information

治療情報

保険適用・治療リスクについて

矯正歯科治療は一般的に保険適用外の自費診療ですが、以下のような特定の症状・疾患をお持ちの方は、健康保険が適用される場合があります。

当院は顎口腔機能診断料算定の指定医療機関および指定自立支援医療機関として認定されており、対象となる患者様に対して保険診療による矯正歯科治療を提供しています。

保険の適用対象となるかどうかについては、初診相談・精密検査をもとに確認いたします。お気軽にご相談ください。

厚生労働大臣が定める疾患(保険適用対象)

唇顎口蓋裂
ゴールデンハー症候群(鰓弓異常症を含む)
鎖骨・頭蓋骨異形成
クルーゾン症候群
アペール症候群
ロビン・シークエンス
トリーチャー・コリンズ症候群
ピエール・ロバン症候群
ダウン症候群
ラッセル・シルバー症候群
ターナー症候群
ベックウィズ・ウィードマン症候群
顔面半側萎縮症
リンガル甲状腺
正中頸嚢胞
ヌーナン症候群
マルファン症候群
プラダー・ウィリー症候群
顔面裂
軟骨形成不全症
外胚葉異形成症
神経線維腫症
基底細胞母斑症候群
ポリエックス症候群
線維性骨異形成症
偽性副甲状腺機能低下症
ソトス症候群
頭蓋骨早期癒合症
骨形成不全症
低ホスファターゼ症
ウィリアムズ症候群
ビーズライン症候群
エリス・ヴァン・クレベルト症候群
フリーマン・シェルドン症候群
ルビンシュタイン・テイビ症候群
コフィン・ローリー症候群
コフィン・シリス症候群
スミス・マギニス症候群
de Grouchy症候群(18モノソミー等)
ムコポリサッカリドーシス
低身長ホモシスチン尿症
ウィーバー症候群
スタージ・ウェーバー症候群
プロテウス症候群
遅発性内軟骨腫症(オリエ病)
顎変形症(保険医療機関指定外科手術を要するもの)
外傷・顎骨腫瘍切除後の顎骨変形
進行性下顎骨壊死
腫瘍等切除後に生じた咬合不全
その他:厚生労働大臣が定める疾患に準じるもの

※ 上記疾患に罹患していても、すべてのケースで保険適用となるわけではありません。保険適用の可否については、診断内容や治療計画によって異なります。詳細は当院へお問い合わせください。

矯正歯科治療を受けるにあたって、以下のような一般的なリスクや副作用があることをご理解ください。治療前に十分な説明を行い、患者様のご同意を確認した上で治療を開始いたします。ご不明な点はいつでもお気軽にご相談ください。
  1. 違和感・不快感・痛み:矯正装置装着後や調整後に、一時的な痛みや不快感を生じることがあります。通常数日以内に落ち着きます。
  2. 治療期間の延長:患者様の協力度(アライナーの装着時間・通院頻度など)や歯の動き方によっては、当初の予定より治療期間が延長することがあります。
  3. むし歯・歯周病リスクの増加:矯正装置周囲は汚れがたまりやすく、適切なブラッシングを怠るとむし歯や歯周病が生じるリスクがあります。
  4. 歯根吸収:矯正力によって歯根が短くなる「歯根吸収」が生じることがあります。多くの場合軽微ですが、まれに著しい吸収が起きることがあります。
  5. 歯肉退縮:歯の移動に伴い、歯肉が下がることがあります。特に骨が薄い部位では注意が必要です。
  6. 後戻り:矯正治療後に保定装置(リテーナー)の使用を怠ると、歯が元の位置に戻ろうとする「後戻り」が生じることがあります。
  7. 顎関節症状:治療中または治療後に顎関節に違和感・痛み・雑音が生じることがあります。
  8. 歯の失活(神経の変性):まれに矯正力や治療前から存在していた問題により、歯の神経が失活することがあります。
  9. 歯の色調変化:治療中の適切でないケアにより、ホワイトスポット(白い斑点)や変色が生じることがあります。
  10. 軟組織への影響:装置が口腔粘膜・唇・頬の粘膜を擦れ、口内炎などを引き起こすことがあります。
  11. アレルギー反応:金属装置や接着剤などに対してアレルギー反応が生じることがあります。金属アレルギーが疑われる場合は事前にお申し出ください。
  12. 噛み合わせの一時的な変化:治療の過程で一時的に噛み合わせが不安定になることがあります。
  13. 治療計画の変更:治療経過によっては、当初の治療計画を変更する必要が生じることがあります。その際は再度ご説明します。
  14. 装置の破損・脱落:ブラケットや装置が外れたり壊れることがあります。硬いものの咀嚼にはご注意ください。
  15. 矯正中の抜歯:治療上必要と判断された場合、健全な歯を抜歯することがあります。
  16. 治療結果の限界:骨格的な問題が大きい場合など、矯正歯科治療のみでは理想的な結果が得られないことがあります。その場合、外科手術との併用を検討します。
  17. 妊娠中の注意:妊娠中は治療の継続が困難になる場合があります。治療計画の変更が必要となることがあります。妊娠・授乳中の方はお申し出ください。
  18. 全身疾患・薬剤との関係:骨粗鬆症治療薬(ビスホスホネート製剤など)の服用や全身疾患によっては、矯正治療の影響が異なる場合があります。内科疾患がある方は事前にお知らせください。

上記のリスクや副作用についてご不明な点は、治療開始前に担当医にご相談ください。十分にご理解いただいた上で治療に臨んでいただけますよう、丁寧にご説明いたします。

Contact

緊急のご相談・ご予約

※強い痛みや装置のトラブルがある「急患」専用フォームです

⚠️ 緊急時・痛みがある場合

強い痛み・外傷・装置の破損等で緊急を要する場合は、下記フォームと併せて直接お電話ください。
TEL: 098-979-5087(診療時間内)

オンライン相談・予約フォーム

診療時間・お電話でのお問い合わせ

診療時間
月・火・水・木・金10:00 〜 19:00
土曜日9:00 〜 17:00
日・祝・その他不定期で休診有休診
お電話
📞 098-979-5087
緊急時・強い痛みがある場合は上記フォームと併せてお電話ください。診療時間外の場合は留守番電話にメッセージをお残しください。翌診療日にご連絡いたします。
※フォーム送信後、通常24時間以内に返信いたします。緊急度「緊急」を選択された場合は可能な限り迅速に対応いたします。
Insurance

保険診療・施設基準のご案内

当院は以下の施設基準等に適合しており、厚生労働省地方厚生(支)局に届出を行っています

当院が届出している施設基準

歯科初診料の注1に規定する基準
歯科外来診療における院内感染防止対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、研修を受けた常勤の歯科医師及びスタッフがおります。
医療情報取得加算
当院では、オンライン資格確認システムを導入しており、マイナンバーカードが健康保険証として利用できます。
患者さんの薬剤情報等の診療情報を取得・活用して、質の高い医療提供に努めています。マイナ保険証の利用にご協力ください。
明細書発行体制等加算
個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しています。なお、必要のない場合にはお申し出ください。
歯科矯正診断料
歯科矯正セファログラム(頭部エックス線規格写真)が行える機器を備えています。
歯科矯正の手術を担当する他の医療機関(病院歯科)と連携しています。
連携先医療機関名:
・沖縄県立中部病院 歯科口腔外科(電話:098-973-4111)
・南部医療センター・こども医療センター 歯科口腔外科(電話:098-888-0123)
・琉球大学病院 歯科口腔外科(電話:098-895-3331)
顎口腔機能診断料
歯科矯正セファログラム(頭部エックス線規格写真)、下顎運動検査及び咀嚼筋筋電図検査が行える機器を備えています。歯科矯正の手術を担当する他の医療機関(病院歯科)と連携しています。
連携先医療機関名:
・沖縄県立中部病院 歯科口腔外科(電話:098-973-4111)
・南部医療センター・こども医療センター 歯科口腔外科(電話:098-888-0123)
・琉球大学病院 歯科口腔外科(電話:098-895-3331)

マイナンバーカードの健康保険証利用について

当医療機関では、あなたの医療保険への加入状況を健康保険証を用いて"その場"で"正しく"確認できるようになりました!

※医療保険の加入状況が確認できない場合は、その場でお声掛けさせて頂く可能性がございます。
(医療保険の新規加入直後や、提示いただいた保険証が失効している場合など)

当医療機関では、主に以下の健康保険証情報を確認しています:

  • 1. 皆様が加入している医療保険
  • 2. 有効期限
  • 3. 会計時の診療費の負担割合や上限額 等

個人情報の適切な取扱いについて

当院は患者さんの大切な個人情報を適切に取扱います。
患者さんの個人情報を細心の注意を払い次のような目的に利用させていただきます。

歯科医院内で、患者さんへ医療を提供するために利用
  • • 診療申込書、問診票による聴き取りやマイナ保険証(もしくは資格確認書)の提出により、診療録、歯科衛生士業務記録などを作成します
  • • 診査、各種検査、診断、治療計画(説明と同意)の提示、生活指導などを行います
  • • 予防、治療、口腔の機能回復などを行います
  • • 治療費の精算、健康維持・増進のお知らせなどにより歯科医療サービスの向上をはかります
  • • 医療費請求のために保険請求明細書(レセプト)を作成します
歯科医院外へ、患者さんの医療情報を提供することによる利用
  • • 他の病院、診療所、薬局、介護支援事業者などと連携をとります
  • • 他の病院、診療所、薬局などからの照会へ回答します
  • • 患者さんの診療にあたり、他の医師、歯科医師などに意見、助言を求めます
  • • 歯科技工所へ業務を委託します
  • • 家族の方などへ病状、治療計画、治療後の予測、生活指導などを説明します
歯科医療の質を向上させるために利用
  • • 歯科医療サービスの向上や業務改善のための基礎資料として活用します
  • • スタッフ研修会で症例研究などを行います
  • • 歯科医師の臨床研修、歯科衛生士の臨床実習などへ協力します
  • • 学術団体が主催する学会・研修会等において、歯科医学の発展と歯科医療の質向上を目的とした学術発表・症例発表・論文発表等に使用します(個人が特定されないよう匿名化処理を行います)

※上記のうち、他の医療機関などとの医療情報連携(情報提供)において、同意しがたい事項がある場合は、留保することも可能ですので受付までお申し出ください。
※お申し出がない事項につきましては、同意をいただけたものとして取り扱わせていただきます。
※なお、同意につきましてはいつでも変更することが可能です。
※その他ご不明な点につきましては、受付までお申し出ください。

ユニバーサル矯正歯科クリニック
管理者(院長):崎原盛貴
公益社団法人 日本歯科医師会/日本矯正歯科学会